雨月に寄せる想いを叫ぶ。

#560 2006.11.21




苦しいだけじゃ、先なんか見えやしない。

#559 2006.11.12




まだ片付ききらない乱雑な部屋には
あなたがくれた沢山の欠片が散らばっている。
大切に、大切に、少し大きめの箱にしまおう。
これからきっと、中身はもっと増えるだろうから。

#558 2006.11.11




「忘れていないからね。」

それだけで嬉しい。

#557 2006.11.10




そのイジワルな声が、未熟な身体を熱くさせる。

#556 2006.11.10




独創的な白を残して。
#555 2006.11.07




甘い甘い、オモチャ箱。

#554 2006.11.01




甘さを抑えたオトナのイタズラ。

#553 2006.11.01




お菓子もボクも。

#552 2006.11.01




お菓子が欲しいなら、ねだってみせて。

#551 2006.11.01




キミに甘いイタズラを。

#550 2006.11.01




お菓子はたっぷり。悪戯も、たっぷり。

#549 2006.11.01




狂わせて、壊して。

あなただけの玩具。

#548 2006.10.26




雲の隙間から見えた月が

あまりにも眩しくて、目を疑ったんだ。

#547 2006.10.07




キミを乗せて、空だって飛べるよ。

#546 2006.09.30




言葉にならない苦しさを抱えて

あなたを照らす月を見た。

#545 2006.09.21




好きでいたい。

もっと、ずっと。

#544 2006.09.21




大嫌いなのに。

あなたのその、身体の奥まで染み込んでくる
全てを許すような声なんて。

大嫌いな、はずなのに。

#543 2006.09.19




あなたと出逢えて、本当に良かった。

胸を張って、そう云える。

#542 2006.09.05




あなたが笑ってくれるなら

後のことは、もうどうでも良かった。

#541 2006.09.05