キミは世界にたった一人しかいないんだ。

#520 2006.06.04




大丈夫だって、笑っていられるかな。

#519 2006.05.31




期待なんかするからだよ。

勝手に裏切られた気になって、格好悪いよ。

#518 2006.05.24




そんなの、本当の強さなんかじゃない。

#517 2006.05.05




ごめんね。

本当に、ごめんね。

#516 2006.04.29




届かない愛を、いつまでも歌っていた。
#515 2006.04.24




やらなきゃいけないことを、やるだけさ。

#514 2006.04.19




離れれば離れるほど、強く思う。

失えない、大切な人なんだ。

#513 2006.04.18




好き。

やっぱり、好き。

#512 2006.04.07




季節外れの雪を見上げて。

#511 2006.04.04




そのイジワルな声も、口元も

大嫌いなんだから。

#510 2006.04.01




蜜月の夜に。

#509 2006.03.31




ずっとずっと、好きなんだと思う。

#508 2006.03.26




負けてしまいそうになるけれど

一生懸命になるしかないんだ。

#507 2006.03.25




胸が、きゅーっとなるのを感じた。

#506 2006.03.21




ありがとうって云われた。

私も、ありがとうって云った。

わからないけど、涙が出て来た。

身体の奥に染み込む言葉は、いつだって簡潔な一言なんだ。

#505 2006.03.20




単純な女かな、こういうのって。

#504 2006.03.19




甘噛みされる指先に、熱が集まる。

途端にあなたが、愛おしくなる。

#503 2006.03.19




たった一言。

その言葉を云えたのならば。

#502 2006.03.18




読まれているみたい。

奥の奥まで、例外なく。

#501 2006.03.18