もうしばらくは、こうしていて。

#240 2005.02.10




「大丈夫だから」って言葉を聞いて、
あんなに安心出来たのは初めてです。

きっとそれは、あなただったから。
その声で、その言葉で。

#239 2005.02.09




綺麗な写真を撮る為には
技術なんかより、もっと大切なものがあるんです。

#238 2005.02.08




少しだけでも

あなたの大切な一日に居られたこと

これからもずっと、私の宝物です。

#237 2005.02.06




過ぎて行く毎日の中に
大切な一日は必ずあって。

#236 2005.02.06




大切な一日を、ありがとう。
#235 2005.02.06




首輪をつけられ

広い庭に、放し飼いされているような。

そんな距離。

#234 2005.02.04




“好き”以外で気持ちを伝えられたらいいのに。

未だに恥ずかしさが残る。

あなたへの“好き”

#233 2005.02.03




柔らかい空気といっしょに

大切な言葉も包んで。

#232 2005.02.03




私も見たいよ。
あなたのこと、もっと沢山。

#231 2005.02.03




今まで私が経験してきたこと全てをぶつけても
あなたには通用しない。
何もかもが0からだから。
これがもしかして、“初恋”なのかと
少し思って、嬉しくなった。

#230 2005.02.02




身体の芯から、あなたの言葉で熱くなる。
きっと、あなたは気付いていないふり。

#229 2005.02.01




無数の痣を、優しく撫でるように触れてくれる。
長いあなたの指が、たまらなく好き。

#228 2005.01.29




きっとね、心が裂けてしまいそうなくらい
痛い想いを抱いていたんだ。

#227 2005.01.29




その繊細な指で、私の心に傷をつけて。

#226 2005.01.22




ピアスの耳に、キスがしたい。

#225 2005.01.20




あなたが居たから、強くなれた。

#224 2005.01.20




私が平穏に暮らしてるのが、そんなに嫌なんですか。

どこまで壊せば気が済むの。

頭が割れそう。

#223 2005.01.17




立ち向かう先には
恐ろしく膨張した、嫉妬と歪んだ思い。

#222 2005.01.17




誰にも云えない。

云ってはいけない。

隠さなければならない過去。

#221 2005.01.16